キャディーは20代の女性がほとんど。中国語でのコミュニケーション。数字、左右などベーシックな中国語を習うのがベスト。ヤーデージ、ラインの読みなどまとも。

アップダウンが多いコースなのでカートは必要。グリーンフィーに含まれているもの。

ロッカールームは広く、清潔。床がタイルなので、あまりくつろげない。珍しく、クラブハウスの2階にある。

離れているところに打ちっぱなし。車がないとアクセスなし。Aコース7番あたりに見える。

プロショップはまとも。ウェアー中心であるが、パターもおいてある。

中華がメイン。個人的に中国コースは世界一旨い料理。その中で、このコースの食堂はそれなりに旨い。

ハーフで茶屋あり。軽飲食できる。

3階はホテルになっているが、内容は未確認。ゴルフと宿泊パッケージもある。

 

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Clubhouse:

表(左)と裏(右)

Lobby:

 余裕をもった立派な大理石ロビー。

 

Sales:

ロビーに会員権営業部隊がいる。写真はその一人のアンジェラさん。

 

Reception:

ロビー右奥で受付。中国語のみ。

 

Locker:

 広くて清潔。

 

 Locker:

 くつろぐ気はしないが、ラウンドの前後気持ちよく準備などできるロッカールーム。

 

Main Cafe:

 

 

Pro Shop:

 それなりに揃っているプロショップ。マウンティンコースでありながら、ロストボールがいっぱい売っている。

 

Pro Shop:

メインのショップ以外にロビーにあるメーカーのコーナーもある。

 

New Logo:

クラブハウスに新しいロゴが彫ってある石

 

Driving Range:

ちょっと離れているところに打ちっぱなしと練習グリーン。車が必要。カートで行くことはできない。

 

Tea House:

軽く食べられる茶屋。

 

Caddy:

明るく対応してくれるキャディー軍。距離感も正確。ただ、英語も日本語も喋られないのが残念。

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