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平坦で邪魔が少ないスターティングホール。グリーンに近づくとバンカー、林など多くなるが、一発目は比較的障害物が少ない。 写真左:ティーグラウンドから。遠くにバンカーが見えるが、比較的プレーシャーはすくない。 写真下:グリーン上からクラブハウスが見える。グリーンの周りは林がいっぱい。 |
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1ホール目と対照的に狭いフェアウエー。ドライバーの調子悪いゴルファーはフェアウエーウッド、もしくはアイアンが良いのでは。グリーンも前から後ろへ斜面が激しく、パーオンは難しい。グリーン手前には、丘があり、2打目でティーが見難い。2打目で丘をキャリーしても、後ろへこぼれる可能性は大。 写真左:ティーグラウンドからタイトなフェアウエー。かなりプレッシャーがかかる。 写真下:グリーン手前の丘が目立つ。このホールはヨセワンが多いでしょう。 |
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狭そうなフェアウエーであるが、奥は比較的広い。写真では分かりにくいが、激しく谷になっているような様なフェアウエー。30メートルぐらい下り、グリーンまで、また40メートルぐらい上る。 写真左:ティーグラウンドから見えるグリーン 写真下:グリーンは2本の木の向こうにあり、左の方に下るフェアウェーが見える(グリーン上で写真撮り忘れた) |
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左ドッグでまた激しく下るホール。ショートカットすると、ラフにつかまるため、ちょっとドローをかけてまっすぐ打てば、ボールは自然に左に下っていく。
写真左: 左ドッグするフェアウエー 写真右: フェアウエーからドッグレッグがよく分かる位置で撮った写真
写真下: グリーンからフェアウエーを写した。 |
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最初のショートは比較的簡単である。バンカーもないが、グリーンの左右後ろに森があるので、曲げたらロストの可能性あり グリーンからティーグラウンドを写したもの。
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コース最初のロングは、今までのホールと同じく、アップダウンが激しい。 ティーグラウンドからアップヒルで丘を登る。2打目から左ドッグでまた激しく下る。3打目はまたグリーンまでアップヒルである
写真左:左ドッグするホールであるが、斜面が上がっているため、200ヤード先しか見えない 写真右: 丘を登ったら、ホールがやっと見える。まず丘を下り、再び丘を登る 写真下: グリーンから見えるフェアウエー。ドッグレッグと丘がはっきり見える |
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また斜面の激しいミドルホール。ティーボックスからは、フェアウエーが見えない。また左右に木がいっぱいで狭く感じる。狭いのは目の錯覚であり、実際にフェアウエーに出たら、意外と広い 写真左: ティーグラウンドからはフェアウエーが見えない(フェアウエーは真ん中の大きい木の右) 写真右: フェアウエーは意外と広い |
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前半最後のショート。ちょっとアップヒルであり、木が少ないから風の影響がある。右に外すとボールはこぼれる可能性がある。 写真左 ティーから見るグリーン。左から右の斜面であるため、右に外すと大変なことになる 写真右 ティーグラウンドからグリーンの間は開けてるため、風の影響は大きい。 |
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前半最終ホールはロングでありながら不思議なホール。森からティーオフし、森を脱出し、途中かた木がなくなり野原のど真ん中でパットする感じ。また今までと違い平坦。気分転換にちょうど良いホール。 写真左 前半のホールとそう変わらないティーオフ。比較的平坦であることから、ちょっと精神的に楽。 写真右 途中から木もなくなり、相変わらず平坦。楽にピンを狙える。
写真下 グリーンの周りにバンカーがあるものの、気持ちよく前半を終わらせられるホール。 |
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