全英オープン開催コースに相応しいクラブハウス。イギリスならではの赤レンガとアイビーでメンバーとゲストを迎えてくれる。まるで映画を見ているよう。

当コースで昔活躍したゴルファー、また全英オープンの歴史のディスプレーは欠かせない。

基本的にはセルフプレー。キャディーの気配なし。

カートは見かけたので、予約できるかもしれない。基本的に平坦なコースなので簡単に歩ける。

ロッカールームはシンプルだが清潔。不便なところなし。

イギリスでは珍しい、練習し放題。練習ボールは無料。勿論天然芝からの練習ができる。

プロショップは品揃い豊富。ウェアー中心。

パブ形式の食事。メンバーはその他ケータリングあると思われる。

12番ホール後に茶屋あり。

 

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Clubhouse:

裏(左)と表(右)

Lobby:

スターターのニールさんが色々と説明してくれる。

 

Reception:

プロショップでの受付

 

Locker:

シンプルだが十分キレイ。真ん中に日焼け止めが置いてある。

 

Locker:

シャワーも十分。

 

Pro Shop:

お土産品からクラブまで全体的にカバーしているプロショップ。

 

Main Cafe:

パブ式。食事もパブ飯。

 

History:

当コースで活躍した人物の説明等のコーナーあり。

 

Trophy Case:

色々なトロフィーメダルが飾ってある。左にタイガー・ウッズの2番アイアンがある。

 

 

Trophy Case:

その他の飾り物。

 

 

Driving Range:

勿論天然芝からの練習。イギリスでは珍しい無料で練習し放題

 

Practice Green:

18番ホールの横に練習グリーン