クラブハウス、プロショップとホテルと3軒の建物がある。クラブハウスはイギリスでよくあるもの。メンバーオンリーのラウンジ、ロッカーなどあり、また部屋によりブレザーが必要。恐らくメンバーパブも男性オンリー。

基本的にセルフプレー。

障害者以外は歩き。

ビジター用ロッカールームはシンプル。豪華さゼロ。イギリスのゴルフは得にロッカーを使うこと無いため力を入れていない。

広い打ちっぱなし。天然芝からの練習。

プロショップは品揃い豊富。お土産物中心。

パブで食事。伝統的なイギリス料理から選択。

12番ホールに茶屋あり。

となりにゲストハウスあり。

 

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Clubhouse:

表(左)と裏(右)

Reception:

プロショップでの受付。

 

Proshop:

1番ホールにプロショップの建物あり。

 

Proshop:

ウェアー、小物中心。

 

Locker Room:

メンバーロッカールームは未確認(写真左)ビジターロッカーはシンプル。

 

Locker:

シャワーぐらいは出来るビジターロッカールーム。

 

Pub:

打ちっぱなしを見ながら食事が出来る。

 

Pub:

イギリス料理を代表する「フィッシュ・アンド・チップス」

 

Board Room:

クラブのビジネスが行われる会議室(ジャケット必要)

Clubhouse:

壁にはクラブの歴史が見られる。当コースでの全英オープン優勝者(左)。現ロゴに使われていると思われるシルバー・エビのトロフィー。

 

Clubhouse:

階段にロゴ。

 

Practice Green:

打ちっぱなしの隣にアプローチ専用グリーン。

Driving Range:

天然芝での練習。左右にコースがあるため真ん中の白い杭を狙って練習すること。

 

Hotel:

クラブハウス隣にゲストハウス「Dormy House」。ここで泊まれる。

 

Practice Greens:

クラブハウス、プロショップとゲストハウスの間に練習グリーンあり。

 

Tea House:

12番ホール終わってからの茶屋。午後5時に閉まるので注意。

 

Logo:

昔のロゴがクラブハウスの外壁にある。何となくこのロゴの方がエビよりは似合う。