上品な丸太を使ったログキャビン式クラブハウス。設備はそれほど豊富ではないが、隣にメンバー用宿泊施設もある。主に接待に使われている様子なので、しっかりとしたロッカールームとレストランがあるので問題ない。

キャディーは4プレーヤーに一人。今回のキャディーは若さがあったが、テキパキ過ぎてちょっと機械的。

カートはラウンドに入っている。

ロッカールームはメンバー・ビジターと別れている。ビジターは階段上るので、ちょっと不便。

人工芝からの練習。練習球は有料。

プロショップは小さい。お土産中心であるが、必要なものは買える。ウェアーも多少置いてある

値段はちょっと高めに設定されているがしょうがない。味は旨い。

ついこの間まで、飲みものはタダだったのが悔しい。仲間もビールがタダで飲めなかったのを残念がっていた。現在タダで飲めるのはスポーツドリンクと水のみ。

 

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Clubhouse:

表(左)と裏(右)

Lobby:

余裕のある広い入り口。

 

Reception:

自動支払機はさすがにない、受付

 

Locker:

ビジターロッカーと大浴場の階が違うのでちょっと面倒。

 

Locker:

浴場はそれほど大きくないが一日30組しか回らないので大きくする必要性はない。

 

Lobby:

「不許符職入山門」

ここを通ると皆の上下関係はなくなり、楽しくゴルフしましょうとのこと。

 

Main Cafe:

レストランに入る前にちょっとしたラウンジ。暑くない日は外も感じが良い。

 

Pro Shop:

小さいプロショップ。

 

Driving Range:

アップヒルの打ちっぱなし。

 

Tea House:

タダでビールを飲めた茶屋。残念ながら制度は変わった。