真直ぐなミドル。左側にフェアウエーバンカーがあるのでティーオフ時注意。途中からダウンヒルになり、グリーンが狙いやすい。ただし、グリーン手前が窪んでいるため、しっかりと距離を計りたい

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1ホール目同様途中からダウンヒル。ただしもっとシビア。グリーン手前にバンカーがあり、またグリーンは丘の上。こここそ距離をしっかり計るのがポイント。2打目は若干のうち下ろしのため、クラブセレクションを慎重に。

 

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左ドッグのミドル。ただし、左にトンネルの入り口みたいになっているため、ショートカットは怖い。ロングヒッターは真直ぐにフェアウエーバンカーがあるため、ちょっと難しい。

グリーン手前も窪んでいるし、バンカーもあるため、距離を正しく打つのがポイント。

 

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若干長いショートホール。グリーンの右は斜面になっているので、こぼれたらちょっと大変。

左OB。

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左右とフェアウエーが分かれており、狭い右のフェアウエーを選ぶと、若干のショートカット。ただし、窪んでいるため、ライが悪くなる可能性があり、目の前に大きいバンカーを越える必要あり。

フェアウエーは狭くなり、バンカーも多い。

グリーンはキョウレツにうねっている。

 

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左ドッグ。左バンカーを越えると2打目が簡単になるが、左OBでもあり、おくにもバンカーがあるので、そう簡単ではない。

 

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世界的に評価されているロングホール。若干ダウンヒルであり、右ドッグ。2打目から右の池もインプレー。グリーンは半島にもなっており、2オンは非常に難しい。

どっち道池越えであり、グリーンを狙うのは難しいホールである。

 

⇒The 500 Greatest Golf Holes (122)

⇒"1001 Holes": #29

 

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打ち下ろしの池越え。グリーンも非常に長い。ちょっと曲げてもオンはするが、平気で30ヤードのパットも可能。

風が吹いていると、距離を当てるの難しい。

 

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左ドッグの左に池。フェアウエーも段になっているため、ちょっとティーオフが難しい。またちょっと長くティーオフすると、バンカーがあり、バンカーを避けてもグリーン手前に大きい木があり、スタイミーの可能性大。

勿論左の水を避けたい。

 

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