いきなり川越のミドルホールでスタート。左ドッグのため、左ラフの丘を越えるドライバーがベスト。

2打目はダウンヒルのグリーン狙い。手前のバンカーに注意。グリーンもうねっているのでなるべくピン狙い。

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 course guide:  (c)1996, Golf Links, Inc. Manila, Philippines

比較的狭いフェアウエーの左ドッグのミドルホール。右OBであり、左ラフに森になっている。ねらい目は左の木の上。左ラフの林に打ち込んでも、比較的開けているため、2打目でグリーンを狙えるチャンスはある。また、坂になっているから、フェアウエーに転がる可能性もある。 

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比較的普通なショート。無理せず真っ直ぐ打つのがポイント。

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真っ直ぐのロング。右OBであるが、フェアウェーが広く、ロングヒッターはツーオンが狙える。ストロークインデックス1であるが、真っ直ぐ打てば、被害はない。

フェアウエー後半にバンカーが増えるので注意。

 

 

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長いショート。左ラフが比較的近く、注意が必要。ワンオンに自身なければ、グリーン右前に落とす。

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若干アップヒルのティーショット。左が開けているから、ドロー気味のティーショットが安全。だたし、あまり左過ぎると、転がるので注意。他のコースには無い、「段」で左右が分かれている(上の写真参照)。別に段の左だろうが、右だろうが、特にセカンドショットには影響ない。

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このホールからラフの木が無くなり「リンクス」風なコースに変身する。このミドルは左にドッグし、左に池がある。ショートカットは池越えだけど、220ヤードのキャリー。ただし、ロングヒッターはドライバーでフェアウエーを突き抜ける可能性が大。右OBで注意。

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短いミドル。メンバーからは、「パーであがらないと」と言うぐらいのサービスホール。フェアウエーも広い。

ど真ん中にフェアウエーバンカーがあり、左右に避ければ問題ない。

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右ドッグのロングで前半は終わる。プレーした日は激しいアゲンストで、余計長く感じた。ティーショットの右はOB。左にはずでば隣のフェアウエー(ロングヒッターは7番グリーン)なので安全。ロングヒッターは右バンカー越えで距離稼げる。

2オンは厳しいホールであるが、広いので、挑戦する価値あり。

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