谷の横にできているマウンティンコースのため、風が強い。比較的広いフェアウェーではあるが、手前に谷を越える必要あるため、若干圧迫感を感じさせる設計。左は林のため、フックすると、一打罰でドロップ。間違えなくロストになる。右はとなりのコースのため、打ち込んでもセーフ。

ダウンヒルではあるが、風によって距離が稼げる。

 

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フェアウェーが広いロング。ティーショットを安心して思いっきり振れる。

 

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池越えのショート。グリーン手前でもあるため、クラブセレクションは慎重に行わないと痛い目にあう。グリーンの奥はカート道と林のラフ。この辺はだだっ広いため、風がもろ影響する。

 

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池を回る難しいミドル(インデックス1)。ティーショットはショートカットもできるが、ちょっとでも左に曲げるとフィリピンのキャディーいわく「ジャボン」。風にも要注意。

2打目はティーショットによって距離が大分違う。グリーン狙いは池越え。刻んで3オンが無難。

 

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難しいミドルの次は比較的簡単なショート。でも相変わらずグリーンは難しい。

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ひたすらまっすぐのロング。フェアウエーは広いが、左は崖のため、フックに注意。

とにかく真直ぐ打つのがポイント。

 

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平凡なミドルではあるが、やはり、グリーンは難しい。

比較的短いため、ティーショットがナイスショットの場合、2打目はウエッジでもOK。

 

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220ヤード地点でフェアウエーが突然狭くなり、左右に林と池がある。よって、ティーショットを刻むのがベスト。しかし、そこからグリーンまでは比較的急なアップヒルであり、セカンドが難しい。

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ちょっとくねっているミドルホール。左右のラフに入れるとロストであるため、要注意。

アップヒルであるため、2打目は長め。

 

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