アジアツアーが開催している2012年フィリピン・オープンのPro Amトーナメントに参加。

フィリピンオープンは、世界で最も長く続いている男子ゴルフトーナメントの一つです。 最初の1913年に開催され、それはまた、アジア最古のゴルフトーナメントやアジア最古のナショナル·ゴルフオープン。

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Frankie Minoza

バイオグラフィー

 

実家の近くのゴルフコース管理仕事をしていた父親の影響で、幼年期からゴルフに親しんだ。「フィリピン・アマ」を17歳で制すると1日も早いプロ入りを望んだが、フィリピンゴルフ協会が難色を示し、23歳までプロになれない時期を過ごす。プロ転向後はアジアンツアーを主戦場とし、88年に「インドネシアオープン」でプロ初優勝。90年にはアジアサーキット最終戦の「ダンロップオープン」では、プレーオフの末、杉原輝雄を下して優勝し、1年間の日本ツアー出場権を獲得した。その後は01年まで賞金シードをキープしながらアジアンツアーにも参戦した。2006年度はファイナルQTで1位通過を果たし、日本ツアーを主戦場に活躍。2007年は「ABCチャンピオンシップ」で2001年以来の勝利を手にした。

ゴルフダイジェストより

 

クラブハウス前のリーダーボードと1番ティーボックス。お土産でもらったCathay Pacific (我々を招待したスポンサー)の帽子とトーナメントポロシャツ。(その他ボール半ダース、タオルももらった)

 

 

ショットガン スタートで一番ティーまでたどりついたらお祭り騒ぎ。フィリピンのヒーローManny Pacquiaoが登場!

 

 

100人ぐらいの観客の前でのティーショット。

 

 

練習スイングはまともだけど、なかなか当たらない....10回ぐらい打ち直したティーショット。

 

 

なんとあの日本ツアーで活動したFrankie Minozaも参加!ゴルファーとして嬉しい。(左記参照)

 

 

とりあえずFrankieプロとツーショット。

 

一緒に回ったIain Steelプロ。

彼のBio

 

Philippine Openのトロフィー

 

ゴルフ終了後の昼食会

 

Pacquiaoとの写真会!

 

 

写真会終わってお世話になったスタッフと写真。

 

 

お土産にPacquiaoのサイン入りグローブとFrankieのサイン入りボール(ボールの裏にPacquiaoもサインしてくれた)