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⇒"1001 Holes": #52 1番と18番のフェアウエーが一緒のため、異常に広い。左の方を狙えば問題ないし、逆にグリーンの狙いがよくなる。右OBのため、スライスに要注意。 メジャーコースで一番広いフェアウエー。(同コース18番を除き)
Course Guide: AM Graphics Ltd. Glenrothes. 2001/08 |
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ティーボックスからは若干ブラインドである右にドッグするミドルホール。フェアウエー右側に隠れているポットバンカー、深いラフ、スコットランドの「ゴース」林など危険物が多いため、左側を狙う。 極端にフェアウエー左にある「Cheape's Bunker」の左に落とすと150ヤードのアプローチが残る。ただし同バンカーの左はほぼ17番フェアウエー。これがリンクスゴルフ。
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比較的短いミドル。イン16番のフェアウエーをシェアーしているので、フェアウェーは広い。フェアウエー右よりにティーショットを落とせば2打目でグリーン手前の大きいバンカー(Cartgate Bunker)が避けられる。
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フェアウエー真ん中にマウンドがあり、マウンド右の狭い谷にボールを落とすか、マウンド越えを狙うかにより、グリーンの攻め方が変わる。谷間狙いに成功すれば、2打目の狙いはバンカーなどの障害物が少ない。ただし、狭いし、右にゴースなどがある。 ティーショットをマウンド越えを狙う方が安全ではあるが、2打目はバンカーを避けるショットになり、ちょっと危険。
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ここならではのプレーの仕方。ティーショットは遠くに見えるバンカー(The Spectacles)の左を狙う。すなわち14番フェアウエー狙い。 2打目はグリーンを狙うか、刻むかにより、狙い場所が違う。距離に自信を持っていたら、風次第。刻むとしたら、Spectaclesの間を狙う。グリーンは100ヤードも深いので、ブラインド3打目を打つ前に位置を確認すること。
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比較的短いミドルホール。 ただしフェアウエーの右にバンカー6つ、左に4つあるので、バンカー越えショットにそれなりに距離が必要。ティーショットもブラインド。バンカー越えに成功すれば、2打目はグリーン手前の「穴」に注意。ピンの位置により、転がすことが出来ない可能性あり。
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短いミドルであるが、ティーショットの落とし所が色々あるホール。距離に自信あれば、直接ゴース越えが狙える。距離に自信なければ、11番グリーン方面(写真)を狙う方がフェアウエーが開けている。2打目はバンカー越え(Shell BunkerかStrath Bunker)のグリーン狙い。
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短いが、なめてはいけないショート。オープン大会でもバーディーがもっとも少ないホール。 Course Guide: AM Graphics Ltd. Glenrothes. 2001/08 |
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10番とフェアウエーをシェアーしているため、広いフェアウエー。ティーショットは真ん中のバンカーを避けるため、ゴース越えを狙う。広いので、フェアウエーまで届くようしっかりとティーショットを打つのがポイント。アウトで唯一ダブルグリーンではないホール。
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