後半は真直ぐミドルからのスタート。ティーショットはクリーク越えだが、気にならない。2打目はグリーン左右のバンカーを避ける。グリーンは広いのでピンを狙っても良いホール。

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course guide:

ティーボックスの後ろは高速なのでちょっとうるさい。真直ぐミドル。ティーショットはとにかく真直ぐ。障害物はないし、左右のラフの木に入れても簡単に出せる程度。前のホールで気にならないクリークが今回は慎重に越えたい。グリーン手前に深いバンカーがあるので注意。

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3ホール続けて真直ぐのミドル。今度はフェアウエーバンカーがあるので、テイーショットの左右の動きに注意。とにかくティーショットを真直ぐ打つことが優先。グリーンは広いので、ピンデッド狙いは可能。

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高速を潜ってまたちょっと複雑なロング。ティーショットはSt. AndrewsのOld Course Road Holeのように右のネット越えが一番ショートカット。ナイスショットのロングヒッターは池越え2オン狙いも挑戦できる。グリーン手前が半島になっているため、ちょっと短くても大丈夫。その他は池を右に回って3打以上でグリーンにのせる。

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池と深いバンカーが邪魔しているショート。風に影響しやすいホールなので注意。

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左に池があるミドルホール。避けるため、なるべく右側にティーショットを落としたい。2打目は比較的狭いグリーンを攻める。右側にバンカー左に池なので慎重に。

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短いミドルホール。特にドライバーは必要ない。ロングヒッターはグリーン周りのバンカーにティーショットを入れるリスクもあり、注意。

アイアンかフェアウェーウッドでのティーオフで十分。2打目でウェッジ。

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池越えショートではあるが、池よりグリーン周りのバンカーに気が行く。真直ぐティーショットを打つように。

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最後のホールはロング。途中まで真直ぐ。後半は右に池があり、それを回るように右ドッグ。ロングヒッターは2オン狙いを白ティーから狙えるが、右の池がちょっと気になる。とにかく無難に3オン狙いをお薦め。

途中から、このコースの打ちっぱなし場になるので、距離のマーカー旗を避けながらプレーするが、当然プレーヤー優先なので、スムーズにプレーはできると思う。

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