クラブハウス二つある。メインクラブハウスはヨットの形をしている建物。なかなかオシャレ。隣にクリニック用のクラブハウス。打ちっぱなし、パー3コース、など腕の調整ができる。確かにスイングアナリシスもできる。

キャディーなし。ただし、リクエストすれば、若いニーちゃんがキャディしてくれる感じがする。

カートのレンタルあり。ビジター料金に含まれている。コースGPS付き。

ロッカールームは清潔。フィリピン人スタッフが靴磨きなどしてくれる。

レンジ:乾季は人工芝。ちょっと残念。でも砂漠だから、ディボットの直しようがないため、どうしようもない。冬は芝からの練習。

プロショップ:メインクラブハウスと

それなりにまともな食事ができるカフェ。2つのクラブハウスで食べられる。

フランスレストランもあるらしいが、行ったことない...

茶屋、「茶屋カート」もある。

 

その他:パー3コースもある。練習施設は充実している。

 

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Clubhouse:

 ヨットをイメージしたクラブハウス。ドバイ市を代表する建物のひとつになるぐらいすばらしい設計。

 

Driving Range:

人工芝からの打ちっぱなし。レンジ自体は広い。

 

 

  Reception:

フィリピン人スタッフが受付してくれる。

 

Locker Room:

清潔であるが、ちょっとゲスト用ロッカーが小さい気がした。

 

Locker Room:

シャワーがなんとなく少ない気がする。

 

 Pro Shop:

 お土産グッズ、ウェアーが多い。

 

Cafe/Bar:

イギリス・パブ式。主に洋食。

 

2nd Clubhouse

第二クラブハウスの中にはレストラン、ショップがある。ロッカーもあるが、シャワーはひとつしかない。