Formerly Bukit Jambul Golf Club
Penang, Malaysia
感想
ペナン島の中心にあるため、便利。ペナンでは名門のため、手入れもよく、またRobert Trent Jones Jr. デザインなので、間違いはない。前名の「Bukit」(マレー語で「山」)の通り、山の横にあり、アップダウンは激しい。
限られている土地にできたコースなので、比較的短い。ただし、池越え、谷越えが多いので、バカにはできない。印象的なホールは10番の打ち下ろしミドルホール (タイトルの写真を参照) 。ドライバーで右の池をよけたあと、2打目の2オン狙いはまた他の池越えに挑戦。
(1999/11)
24年振りにプレーし、経営が変わり、名前も変更 (2012年)。それ以上には芝を大芝からバミューダに変わったのが一番の違い。相変わらずアップダウンの多いコースであり、狭く、タフのホールが連発。
前回プレーした10番ホールでは「ドライバー」でのティーオフしたとのことだが、まともに打つと、ドライバーは大きすぎる。自分の腕が成長したのか、コースが短くなったのは不明。
(2023/12)
写真:アップダウンの激しいコース。18番ティーグラウンドよりグリーンまでアップひる。最後はコースのイニシャルが待っている。
(Meters)
前半:青 2899 白 2728 赤 2450
後半:青 2847 白 2728 赤 2460
合計:青 5846 白 5510 赤 4910
写真:8番ティーショット。フラットのホールは本当に少ないコース。
(Meters)
前半:青 2889 白 2718 赤 2450
後半:青 2874 白 2738 赤 2454
合計:青 5763 白 5456 赤 4904
写真:アップダウンの多いコース
Easy Website Builder