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10番フェアウエーと一緒になっているため、広い。2打目はところによって見えないけど、クリーク越え。
course guide: (c) 2004, Golfing Asia Publications, Ltd. |
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左ドッグのロング。途中まで若干アップヒルであるが3打目はダウンヒル。フェアウエー左の林につかまりやすいため、センターから右を狙うと無難。広いフェアウエーではあるが、右OBに注意。 グリーン周りにバンカーに注意。
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池越えのショート。若干長いため、風がアゲンストの場合、厳しい。
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フェアウエーの途中から、崖が右側からくい込むため、ティーショットはフェアウエーの左を狙うとベスト。ただしフェアウエーバンカーを避けること。 グリーンはこの崖のまとなりにあるため、ピンが右についていると、ちょっと狙いにくい。正直にグリーンの真ん中を狙うのがベスト。
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ティーボックスからはグリーンが見えない。若干右ドッグであり、曲がり始めると、急にダウンヒルになるフェアウエー。グリーン右側も急斜面であるため、2打目はグリーンの左側を狙う。グリーンも左から右への斜面。
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真直ぐのショート。ただしちょっと長いので、難しい。 グリーンの右側のバンカーに注意。
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ティーボックスの前にクリークが流れているが、あまり気にならない。それより、右側にあるバンカー左の林を避けたい。 2打目はクリーク越え。
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このコースでは短いミドル。真直ぐ打つのがポイント。
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右のOBが比較的フェアウエーに近いところにある。ねらい目はフェアウエーの左。フックしても、1番ホールのフェアウエーに出るので安心。クラブハウスを向かって若干アップヒル。
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