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銀利外商高爾夫球俱樂部
Shenzhen, China
感想
香港在住中、最後の大陸ゴルフ。中国マウンティンコースであり、フェアウェーが狭い。また、コースは山の横に作られており、ミスショットの場合、崖落ちロストか山の斜面にとまり、次のショットするのに山登りを始めなければならない大変なコース。1番ホールからいきなり狭いなフェアウェーで、疲れるゴルフでした。ただ、コース自体のメンテは並以上で、芝生はきれい。打ちっぱなし場まで、なんかグリーンのような細かい芝を使い、関心関心。
クラブハウスは華人が18世紀ヨーロッパスタイルを想像してデザインした内装で日本人にとっては悪趣味かも知れません。
但し、友人と一緒にゴルフができ、中国ラストコースとしては、良い思いで。
(2/2002)
9年ぶりにプレーしに来た。まずクラブハウスが変わった。大通りに面し、悪趣味のクラブハウスがなくなり、近代設計のシックなクラブハウス。裏は打ちっぱなしで、ロッカーは打ちっぱなしから入る珍しい設計。
日曜日の正午近くに行き、混んでいる。残念ながら9ホールしかプレーできなかったが、9年前のイメージとまったく違う。コースも改造していないかを確認、1番ホールの写真を比べると、木が生長したが、基本的には同じレイアウト。カート道が若干変わったぐらい。メンテは相変わらずよく、狭い感じはそれほどはなかった。中国のゴルフ場では珍しいダブルグリーンシステム。
日本人スタッフ(プロ?)もいるせいか、プレーした日は日本人が半分以上。9年前と全然違うイメージ。週末プレーは早めのスタートがお薦め。
(11/2011)
写真:2002年の1番ティー。右ラフはセーフだが、左は崖だし、フェアウェーも比較的狭い。カート道も右側にあるし、左のバンカーもない。バックグラウンドは2011時点の同じ1番ティーグラウンド。
(Yards)
前半:黒 3477 青 3233 白 3033 赤 2837
後半:黒 3537 青 3361 白 3179 赤 2977
合計l: 黒 7014 青 6954 白 6212 赤 5814
写真:若干打ち下ろしの16番ティーショット。水を2回越えて、終いにはドッグレッグに面白いホール。フェアウエーも広く、圧迫感はない。
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